Back to top.
社内でPCやITに詳しい人だって裏で努力して覚えてるのに、覚える気がなくてわからない人に無償奉仕でいつでも助けることが当たり前という職場ルールは多い。自分の業務を止めて貢献したところで特別手当もない。相手も、助かったとは思っても実は有りがたみはあまり感じていない。
10.10.17 158
Zoom
10.10.17 1354
今でこそiPhoneは、マスに認知された製品として、爆発的に広がりを見せてますが、発売当初は、ギーク向けスマートフォンであると、言われ続けていました。実際、最初はギークの心を掴み、初代→3G→3GSと3年もかけて、製品を成熟させた結果、最終的にマスに訴求する製品として認知され、今に至ってると思います。Appleは、最初はギークに受け入れられ(もっと言うとギークの前には信者に受け入れられ、次にギーク)、彼らが先導者/広告塔となって、マスに広がらせて行く事に成功させたのだと思います。

iPad初感 - Drift Diary XIII (via gkojax)
2010-01-28 (via gkojay) (via gkojay)

10.10.17 48
自分を変える一番簡単な方法は、「なんかする」ことだ。いつもと違うことをちょっとする。いつもと違う体の使い方をすると、思考がぶれる。それがきっかけになって、少しずつ思考の流れが変わっていく。
10.10.17 337

いずれにしても、運転手や整備士が口を揃えるのは、「自分なら左側前方には絶対に座らない」という点だ。

「荷物の持ち運びが楽で、景色を見やすいことに加え、トイレ休憩ですぐに降りられるという理由もあるので特に女性は左側前方の席を好みますが、このエリアはあらゆる種類の事故で被害を受けるリスクが高い。自分の家族が利用する時には、“子供を右側の通路寄りに座らせろ”といっています」

10.10.17 1217
 旧ソ連でも資本主義とは制度が違うが、さしもの社会主義でも会計制度はあったのだ。しかし、これがすごいことに「減価償却費」という概念がなかったのだ。減価償却費は発明されてから100年位しか経っていないので、当時の最新技術に共産主義はついていけなかったのだろう・・・しかし、これで地獄を見ることになる。

 結果どうなったかというと・・・

 ソ連が滅びたのが1989年だ。じゃあ、その時のソ連の人の生活水準はどの程度だったかというと・・・1955年レベルだった。つまりWWⅡの戦後から全然進歩していなかったのだ。コルホーズやソフホーズくらい学校で習っただろう。1989年に耕作放棄されたその土地にあったのは1950年代の機械だ。良くそんなものが動いていたな・・・だましだまし修理しながら使っていたのだが、新鋭の機械は導入されなかった。それは工場でも同じことだ。新しい機械は全く導入されなかったのだ。

 だからソビエト科学アカデミーで如何に素晴らしい研究結果が生まれようとも、設備の更新のきっかけがなければ、宝の持ち腐れになってしまう。そのきっかけとは「減価償却費」だ。

 当然だろう・・・会計上儲かったつもりでいたんだろうが、設備の費用を無視していたのだから何十年と実質赤字だったことが想像できる。それが40年経って国家ごと破産してしまったってことだ。当時の庶民は利益が出ているのに貧乏になっていくので、その理屈がわからなかっただろうから、さぞ悩んだことだろう・・・クレムリンを恨んでもそれはあたらない。クレムリンだって、自国の衰弱の原因がわからなかったんだから。
10.10.17 1052
近年で言えば、DMMが、艦これをヒットするまでどれだけなりふり構ってなかったか。プラットフォーム商売というのは勝ちに入るまではお上品で居てはいけないのです。メルカリだってそうでしょう?ヤフオクがスナッフビデオを売っていた頃と同じノリですよ。
10.10.17 42
最近聞いたいい話。07年フランスから塩キャラメルが本格輸入され日本でブームとなり、すぐに百種類以上の塩スイーツが発売、塩ロールケーキ、塩バニラと新機軸が次々打ち出されフランスに逆輸入。本場のパティシエ達が「日本人恐ろしい」「誰だあいつらに教えたの」「鉄砲伝来か」と大騒ぎに。いい。
10.10.17 709
「地震・雷・火事・おやじ」のおやじは「親父」ではないのは知ってる?
おやじというのは「大山嵐(おおやまじ)」もしくは「大風(おおやじ)」であり
簡単に言うと「台風」の事であり、お父さんが恐ろしいという事の例えではないの
10.10.17 696
Zoom
09.22.17 490